年中無休の家庭教師 毎日学習会

早稲田大学にAO・推薦・特別入試で合格!

年中無休の家庭教師 毎日学習会 慶應SFCをAO入試で受験されるあなたへ 毎日、慶應SFC志望理由書の添削&模擬面接を受けて、地方都市での孤独な自宅浪人から慶應SFCに合格!

早稲田大学AO・推薦・特別入試で確実に合格を勝ち取る秘訣がぎっしり詰まった受験相談
受験相談の中身
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早稲田大学AO・推薦・特別入試の全学部・全種類小論文過去問解説&想定質疑応答集

早稲田大学のAO・推薦・特別入試は、[自己推薦入試][グローバル入試][AO入試][早稲田建築AO入試][新思考入試][公募制学校推薦入試][トップアスリート入試][社会人入試][帰国生入試][外国学生入試][学士入試][3年次編入試験][学内転部(転科・転専修)入試]とその種類も多岐に及びますが、比較的対策ニーズの高い自己推薦入試・AO入試でさえも十分な量の過去問解説が存在しないのが現状です。そこで毎日学習会では、これらの入試の小論文すべてについて過去問解説を作成。そればかりでなく、毎年続出する早稲田大学AO・推薦・特別入試合格者が使った想定質疑応答集もプレゼント。あなたの合格をどこまでも親身にサポートします。

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受験相談特典3 毎日学習会塾長による無料LINE学習相談(10分×10日間)

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ジュヒさん
早稲田&慶應を目指したきっかけ
 

 私は日韓ハーフであり、小学校から高校までの12年間、東京韓国学校において韓国の教育を受けてきました。そのため、私は幼い頃から韓国の大学を志望し、韓国の大学入試に向けた準備のみをしていました。しかし、高校2年生の夏頃、両親から「韓国で一人暮らしはさせられない。できれば日本の大学に進学してくれ。」と言われてしまい、日本の大学入試(特に早稲田大学と慶應義塾大学)に向けた準備を始めることになりました。

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問題

 母語は韓国語、生活も韓国語、学業も韓国語である私にとって、日本語で出来の良い文を書くことは夢の話でした。日本語・小論文の実力を伸ばすため家の近くの塾に通ったり、論述の授業を聞いたり、自分なりに努力してある程度書けるようにはなったのですが、一般の日本の学校に通っている同級生の足元にも及ばない乏しいレベルでした。もちろん、私の日本語の実力では大学に提出できるような志望理由書やその他書類の作成なども到底無理でした。

毎日学習会

 私が入塾したのは、高校3年生の5月の下旬でした。「もう時間がない」と焦った私は父親に助けを求めました。その時、父が毎日学習会を見つけ、体験授業を経てすぐさま通い始めました。
私は、週に2回の対面授業と毎日の10分授業を受けました。主な授業内容は志望理由書・提出書類・小論文の添削、面接練習でした。私は韓国語なまりの変な日本語の表現を使うことが多くそのような部分を一つ一つ直してもらったり、小論文の書き方を一から丁寧に教えてもらったりしました。おかげで日本語・小論文の実力がはじめの頃と比べ大幅に伸び、また先生方のノウハウ&丁寧な指導のおかげで完成度の高い志望理由書・提出書類を作成することができました。
毎日学習会のおかげで日本の大学受験の準備は驚くほど順調に進みました。私の場合、日本の大学が全部不合格になる可能性も一応考慮し、滑り止めとして韓国の大学も出願したのですが、日本の大学の準備が早めに一段落した分、時間に余裕ができ韓国の大学の準備もしっかり成すことができました。指導・システムなど様々な面からみて、毎日学習会は私のような外国系の受験生も通いやすい塾だと感じました。

最後に

 予想通り受験は大変でした。プレッシャー+日韓関係の悪化などで心理的に追い詰められ、対面授業の最中に泣き出してしまったこともありました;;しかし、毎日学習会のサポートもあり苦難を乗り越え、第一志望合格を勝ち取ることができました。毎日学習会に出会っていなければ今の結果は出せなかったと思います。私を指導してくださった先生方には感謝の気持でいっぱいです。本当にありがとうございました。

鈴木さん

添削指導は他に通っていましたが、他業者のテンポがゆっくりでもっと多くの課題を解きたいと思い、ラスト2週間で毎日学習塾への駆け込み受講を決めました。

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通常の添削指導では小論文の提出後、添削してもらうのを待って、先生のコメントをみて再度書き直し提出し、また返却されるのを待つので最低でも1週間かかり、時間のロスがあります。一方で、毎日学習塾では授業時間中に先生と一緒に進めていくので時間のロスがなくスムーズに進められました。先生が自分の書いた小論文をその場で読んで、おかしな言葉の言い回しがないか、誤字のチェック、論点のズレの指摘をしてくださったり、具体例の良し悪しを教えてくださったりしました。一分一秒も無駄にすることなくテンポよく添削してもらえました。口頭でアドバイスしてもらえるので、分からないことがあってもすぐに質問でき、その場で解決できるので頭の中でモヤモヤしたまま添削の直しをすることがなくストレスを感じることがありませんでした。
アメリカでは、SATとTOEFL、そして現地校の授業に熱心に取り組みました。SATの英語のスコアの向上のために英単語をひたすら覚え、文法を再確認しました。また、数学においては小学5年生レベルの問題をx、yを用いずに解くことで思考力を高めました。TOEFLはスピーキングが苦手でしたが他のセクションを頑張ることで克服しました。勉強だけではなく、できる限りボランティア活動や課外活動に取り組みました。実際に体験することで今まで気付かなかった社会問題に関心を持ち、自分が何に興味があるかを発見できました。こういうこと学部決定や志望理由書を書く手助けになりました。 卒業後は毎日ニュースをチェックし、自分の関心のある時事問題や、環境問題、政治経済などのテーマについてはSNSを通して情報を収集しました。小論文においては、5ステップを用いて簡潔にまとめるよう努力し、たくさん小論文を書くことに専念しました。また、漢字の練習や現代国語の読解問題を解いたり、憲法学を学んだりしました。
今年の上智大学の小論文の課題は「共有地の悲劇」が必ず証明される理由を「囚人のジレンマ」を用いて書き、「共有地の悲劇」が起こりえない原因を対話の概念を使い表現するというものでした。課題文を読んでも最初は理解できなかったため、もう一度熟読し小論文を書き進めていきました。面接では主に小論文の課題について聞かれ、それぞれの内容を4つの簡潔な文にまとめました。そのあとに少しだけ個人的な質問を聞かれて終わりました。地道な努力は必ず報われると思うので頑張ってください。

テニスインターハイ3位から早稲田大学スポーツ科学部AOに合格!
インターハイ3位からのAO受験

インターハイという最後の大きな全国大会の舞台で3位の結果を残し、これから受験勉強という時期に、母が小論文・面接対策をして下さる毎日学習会をサイトで見つけ、入会しました。

8歳から続けている競技を国体がある10月まで受験勉強と両立しなければならず、塾に通うことは難しく、また地方というロケーションでも早稲田各学部の推薦入試に特化した対策ができるという事が、最先端の情報やノウハウを持っている毎日学習会を選んだ理由でした。

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小論文対策・面接対策で役立つ毎日学習会

早稲田ではスポーツ科部と社会科学部を受験しました。共に小論文、面接は必須でした。

毎日学習会では、志望学部や設問の違いにも柔軟に対応して頂き、林先生のほか、複数の先生方に小論文や面接対策をしていただきました。そうしたことが、いろんな角度からの問題、特に幅広い社会問題に対応する小論対策や志望理由書の内容に対する深く鋭い質問に対応できるようになったことに繋がったと思います。

毎日10分・どこでもできるから続けることが出来た

放課後、練習を終え、入浴、食事、体のメンテナンスと、慌ただしい時間を過ごす日常において、決められた時間にきっちり10分間集中して取り組めたことは刺激にもなり、メリハリの利いた生活を送れたことも良かったと思います。

毎日学習会は、自宅だけではなく、時には遠征先のホテルで、時には家族と出かけている途中の車内で受講できることも大きな特徴であります。

毎日継続的にしてきたことは、確実に実力になり、数か月という短い時間で、もっと早くから取り組んでいれば、という残念な思いもありましたが、的確な添削をしていただいたことにより充実感や達成感も感じていました。

今回の受験で初めて小論文や面接対策をした私にとって、毎日学習会の毎日決まった時間にコツコツ、スマホを使って録音し授業を繰り返し、場所を選ばず受講できるスタイルは合っていて、それ以上に10分間という短い時間ではありますが、的確な指摘、アドバイスをしていただける先生方のノウハウや引き出しの多さ、技術はすごく、受講して良かったと実感しています。両親も大手の塾に行くより経済的にもコストパフォーマンスが高い、と録音した授業の内容を一緒に聞き、小論・面接対策に協力してくれました。

結果、まずスポーツ科部に合格できました。本当によかったです。

早稲田大学AO・推薦・特別入試で確実に合格を勝ち取る秘訣がぎっしり詰まった受験相談
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早稲田大学AO・推薦・特別入試の全学部・全種類小論文過去問解説&想定質疑応答集

早稲田大学のAO・推薦・特別入試は、[自己推薦入試][グローバル入試][AO入試][早稲田建築AO入試][新思考入試][公募制学校推薦入試][トップアスリート入試][社会人入試][帰国生入試][外国学生入試][学士入試][3年次編入試験][学内転部(転科・転専修)入試]とその種類も多岐に及びますが、比較的対策ニーズの高い自己推薦入試・AO入試でさえも十分な量の過去問解説が存在しないのが現状です。そこで毎日学習会では、これらの入試の小論文すべてについて過去問解説を作成。そればかりでなく、毎年続出する早稲田大学AO・推薦・特別入試合格者が使った想定質疑応答集もプレゼント。あなたの合格をどこまでも親身にサポートします。

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早稲田大学に入りたい…でも、一般入試ではどう考えても受からない…そうだ!AO・推薦・特別入試で早稲田に入ろう!
その対策で本当に大丈夫?AO・推薦・特別入試の勉強によくある落とし穴
内申が良くない… 自己推薦書が書けない…
面接が苦手… 小論文が一文字も書けない…
英語資格のスコアがすごく低い… マイナーな入試の詳細がわからない…
今は別の大学にいる… 帰国生・外国学生で日本語に自信がない…
早稲田大学に行きたい!でも、入試形態が複雑すぎて自分にはよくわからない!
そんなあなたに『毎日学習会』の早稲田大学AO・推薦・特別入試対策をおすすめします。 365日毎日の指導で、早稲田大学AO・推薦・特別入試合格率100%を目指す毎日学習会の早稲田大学AO・推薦・特別入試対策 内申が悪くても早稲田大学AO・推薦・特別入試に出願できる方法を伝授

多くの早稲田大学AO・推薦・特別入試では出願の際に内申点の制約があることが一般的です。特に対策ニーズの大きい自己推薦入試・AO入試ではほとんどのケースで内申点の制約があります。しかし、一方で内申点が悪くても受けられる早稲田大学AO・推薦・特別入試があることも事実です。

近年その代表例として注目されているのは「グローバル入試」です。グローバル入試は国内外いずれの受験生も出願することができ、さらに英語資格のスコアについても提出は必要ですが、特段制約があるわけではありません。そういう意味でいえば非常に門戸の広いAO・推薦・特別入試の一つであるといえます。

早稲田大学には他にも探せば多数の内申点制約なく受けられるAO入試があります。例えば建築AO入試では出願に際して内申点制約はありません。このように早稲田大学に行きたいのであれば、内申が悪いからAO入試は無理、と諦めるのではなく、目を皿のようにして自分でも受けられる入試形態を探すことが大切です。毎日学習会にご相談いただければ、いまのあなたの状況を伺った上で、いまのあなたが合格可能性のある早稲田大学のAO・推薦・特別入試をすぐに案内させていただきます。

内申が悪くても出願できる早稲田大学のAO・推薦・特別入試の一例
グローバル入試
(政治経済学部、社会科学部など)
●内申制約なし
●英語資格についても提出は必要だが制限なし
建築AO入試
(理工学部)
●内申制約なし
(数学・理科の取得単位数が10単位以上である必要はある)

※他にも帰国生入試・外国人入試など多数の入試が内申制約がない形で運用されています。

内申が悪くても早稲田大学AO・推薦・特別入試に合格できる自己推薦書の書き方を指導

さて、ここまで内申が悪くても早稲田大学AO・推薦・特別入試に出願する方法はあること、その方法は一般的な日本人受験生でも使えることを解説していきました。とはいえ同じぐらいの自己推薦書・小論文・面接の出来ではやはり内申点が良い方、英語スコアが良い方が合格するのは世の理としては当然のことです。

ですから、内申や英語資格のスコアに自信がないにもかかわらず早稲田大学に合格したい場合には、とにかく自己推薦書・小論文・面接のクオリティーを徹底的に磨き上げることが重要になります。

この中でも特に事前の準備がものをいうのは自己推薦書の書き方です。本番の試験一発でクオリティーが決まる小論文や面接と違い、自己推薦書の準備にはいくらでも時間がかけられますから、多くの人がこの部分に力を入れて対策をするのは想像に難くないことです。ですから当然私達も、この部分に特に力を入れて対策することが大切です。

内申や英語資格スコアが多少悪くてもそれをものともしない自己推薦書とは、「学術的作法」に基づいた自己推薦書です。「学術的作法」とはなにかというと、自分が研究したいと思っているテーマの先行研究の課題を探し、その課題を国内外の関連論文に目を通しながら自分なりのアプローチで解決する方法を考え、なおかつそれが自分の高校生活、場合によってはそれ以降の生活で得た経験とリンクしていることです。これらの方法は、大学で一般的に研究者が論文を書くときの方法と同じであり、この「学術的作法」に基づく自己推薦書は大学側としても高く評価せざるを得ません。ですからまずはこの「学術的作法」に基づく自己推薦書を完成させることがなにはともあれ大事になります。

自己推薦書の書き方テンプレート

■議論の整理…
自分が行きたい大学・学部の師事したい教授の先行論文の内容の要約、問題を解く上で前提となる事実のまとめ

(共通の前提)…自分が行きたい大学・学部の師事したい教授の先行論文中で相対しているそれぞれの論に共通する共通の前提

(議論の論点)…自分が行きたい大学・学部の師事したい教授の先行論文中で異なる意見の論が食い違っている部分のまとめ(一般論vs教授の論etc)

■問題発見
(問題の発見)…この小論文で答えている問題の設定

■論証…
問題についての原因の分析

(論証A)…ぱっと思いつく原因

(論証B)…ぱっと思いつく原因の原因

(論証C)…ぱっと思いつく原因の原因の原因

※これ以外に帰納法・演繹法を使うこともある

■帰納法

・例の列挙(たとえば〜)
・法則性を導く(このことから〜といえる)
・例外を検討する(ただし〜という例外も考慮に入れる必要がある)

■演繹法

・ルールを定立する(ここでは〜)
・具体例を紹介する(たとえば〜)
・具体例をルールに当てはめる(ここで〜を〜に当てはめると、〜と言える)

■言い分方式

・利害関係者Aの主張(たしかに〜)と根拠(なぜなら〜)を書く
・利害関係者Bの主張(しかし〜)と根拠(なぜなら〜)を書く
・仲裁者Cの主張(よって〜)と根拠(なぜなら〜)を書く

■解決策or結論or結果…
論考から導かれた解決策or結論or結果

(Cから導かれる解決策or結論or結果)…論証Cから導かれた解決策or結論or結果
→ここに志望している大学・学部で〜について〜の角度から研究したい、というような内容を入れる。

(その根拠)…その根拠となる議論

(その具体例)…その根拠を支える複数の具体例の例示

■解決策or結論or結果の吟味…
解決策or結論or結果を批判し、その批判を再批判することで議論の精度を高める

(他の解決策or結論or結果との比較)…他の解決策or結論や結果と比較して妥当性を検証

(利害関係者検討)…誰が損して誰が得するかを考えて妥当性を検証 ※必要ないこともある

(最終的な解決策or結論or結論の確認)…その結果としてどのように結果を着地させるかまとめる

内申が悪くても早稲田大学AO・推薦・特別入試で面接を突破するコツを徹底訓練

次に大切なのは面接です。面接が自己推薦書や試験本番に書く小論文と比較して難しい部分としては、教員陣との掛け合いが求められ、一瞬一瞬の会話のやり取りや運びが場合によっては命取りになりかねないことです。

面接対策でまず求められることとしては、当然のことではありますが、教員陣からなされる質問の意図を正確に理解し、聞かれたことに的確に答えることです。このように文章にしてしまえば簡単なことですが、実際にはなかなかたやすいことではありません。専門家集団である教員陣の質問は往々にしてその意図を理解するのが難しいほどに高度ですし、緊張していればなおのことです。すべての質問の意図を的確に判断することが難しくとも、面接を受ける上で最小限守らなければならないこととしては、提示した結論に対しての根拠を示す際において論理が飛躍していないこと、そして自分が話したいことを一方的に話すのではなく、教員陣とのやり取りが卓球の球の打ち合いのように交互にラポールを形成するような形でなされることです。この二つの原則が守れていれば面接については問題ありません。

下記のような想定質疑応答を作ることも大切ですが、面接において話が予定通りに進むことは先ずありません。ですから想定質疑応答を作ることよりも大切なことは、話したいこと、話すべきことが泉が湧き出るように自然と溢れ出てくることです。そのような状態にまで自分の研究したい研究分野への基礎知識を高めていけば、相当内申が悪くとも、英語スコアの状況が十分でなくとも合格する可能性はかなり高まります。

ですから、想定質疑応答を作ることもそれはそれで大事ですが、それを覚えるだけでは合格しません。それ以上に自分が研究したいと思う分野への基礎知識がしっかり付けることを大切にして、AO・推薦・特別入試対策を行っていただければと思います。

早稲田大学AO・推薦・特別入試でよく質問される内容
あなたはいくつ答えられますか?
  • なぜ、早稲田大学○○学部でなければならないんですか? 他の大学・学部でいけない理由は?
  • 実際この教授の研究のなかでどういった部分に興味がありますか?
  • いまの◯◯◯について、どんな問題意識を持っていますか?
  • あなたがやっている◯◯◯という活動は本当に問題解決上意味がありますか?
  • ◯◯教授のコンセプトとあなたのコンセプトは違うように思うけどどこに共通点がありますか?
  • ◯◯◯になりたいようだけど、それであなたの解決したい問題は解決できますか?
  • どうしてあなたは◯◯◯という問題意識を抱いたのですか?
  • 本当に◯◯◯なんですか? ◯◯◯なんじゃないですか?
  • ◯◯◯にしては、あなたは◯◯教科が苦手なようですが、どう改善していきますか?
早稲田大学AO・推薦・特別入試に合格するために求められる小論文をすらすら書く方法を毎日練習

また、早稲田大学AO・推薦・特別入試では小論文対策もおろそかにはできません。学部にもよりますが、早稲田大学がAO・推薦・特別入試で求める小論文のレベルに一般に極めて高く、課題文もまた非常に難解だといえるからです。

このような小論文を書く上で気をつけるべきことはなんでしょうか。一つには、課題文を正確に読解することがあります。往々にして多くの受験生は課題文のどの行を読む時にも同じ注意力で読み進めようとしますが、これは良くない読み方の一つです。人間の頭は、そもそもある程度の長さの文章をいずれも同じぐらいの注意力で読んで、その構造を正確に理解できるほどには優れていません。長くて難しい文章を読む時のコツは、まず文章の構造をしっかり掴むことです。つまり、文章の一文一文を結論・根拠・具体例に分け、どの根拠がどの結論を支えているかを正確に分析した上で、具体例(例えば〜、とか、一例として〜、とか、固有名詞が出てくる段落はほとんどすべて具体例です)が出てくる一文については基本的に読み飛ばしていただいて構いません。具体例が出てくる段落についても、「つまり〜」「このことから〜」「しかし〜」というような抽象化に繋がる接続詞が出てこなければ基本的に読み飛ばして頂いて問題はないことがほとんどです。

このようにまずは、正確に課題文を読解することが大切です。

ただ、課題文を読解する以上にさらに大切なのは、設問を正しく理解し、設問からあるべき答案の構成を導き出すことです。課題文は基本的に一読していただければ大丈夫ですが、設問の正確な理解のためには十回以上設問を読み直してもかまわないとさえ私は思います。それぐらい設問を読み返した上で、設問の意図を理解し、下記の「小論文の5STEP」に合わせて書いていただければ、合格答案が書ける可能性はかなり高まります。

小論文の書き方テンプレート

■議論の整理…
課題文の内容の要約、問題を解く上で前提となる事実のまとめ

(共通の前提)…課題文中で相対しているそれぞれの論に共通する共通の前提

(議論の論点)…課題文中で異なる意見の論が食い違っている部分のまとめ(一般論vs筆者の論etc)

■問題発見
(問題の発見)…この小論文で答えている問題の設定

■論証…
問題についての原因の分析

(論証A)…ぱっと思いつく原因

(論証B)…ぱっと思いつく原因の原因

(論証C)…ぱっと思いつく原因の原因の原因

※これ以外に帰納法・演繹法を使うこともある

■帰納法

・例の列挙(たとえば〜)
・法則性を導く(このことから〜といえる)
・例外を検討する(ただし〜という例外も考慮に入れる必要がある)

■演繹法

・ルールを定立する(ここでは〜)
・具体例を紹介する(たとえば〜)
・具体例をルールに当てはめる(ここで〜を〜に当てはめると、〜と言える)

■言い分方式

・利害関係者Aの主張(たしかに〜)と根拠(なぜなら〜)を書く
・利害関係者Bの主張(しかし〜)と根拠(なぜなら〜)を書く
・仲裁者Cの主張(よって〜)と根拠(なぜなら〜)を書く

■解決策or結論or結果…
論考から導かれた解決策or結論or結果

(Cから導かれる解決策or結論or結果)…論証Cから導かれた解決策or結論or結果
→ここに志望している大学・学部で〜について〜の角度から研究したい、というような内容を入れる。

(その根拠)…その根拠となる議論

(その具体例)…その根拠を支える複数の具体例の例示

■解決策or結論or結果の吟味…
解決策or結論or結果を批判し、その批判を再批判することで議論の精度を高める

(他の解決策or結論or結果との比較)…他の解決策or結論や結果と比較して妥当性を検証

(利害関係者検討)…誰が損して誰が得するかを考えて妥当性を検証 ※必要ないこともある

(最終的な解決策or結論or結論の確認)…その結果としてどのように結果を着地させるかまとめる

基準が明示されていないグローバル入試で合格するための英語資格スコアとは?
環境情報学部の「企画書形式小論文」についても万全の対策

早稲田大学のAO・推薦・特別入試の募集要項を読んでいて特に目を奪われるのは、グローバル入試の募集要項ではないかと思います。往々にして、こういったグローバル入試においては、出願資格として一定の英語スコアが求められることが多いものの、早稲田大学のグローバル入試では英語スコアの提出こそもとめられるものの、特定のスコア以下であれば受験できないという類の制限はありません。つまり、指定された英語資格を指定された時期に受験さえしていれば問題なく受験できるということです。

とはいえ、実際には合格しやすいのはやはりある程度の英語資格スコアを持った人であることは間違いありません。実際にはTOEICであれば700点台後半でも合格者はいますが、理想的なのはやはり800点台です。帰国子女や外国籍でないかぎりは高校段階では基本的にTOEIC800点を目指すのが最も効率的です。実際に800点を目指して対策していても600点程度で足踏みすることも多いですから、まずはTOEIC800点を一つの目標にしましょう。

その上で、毎日学習会では英語を世界中で教えることのできる専門職であるTESOLの取得者も在籍しておりますので、プロから英語学習、特にTOEICのスコアの伸ばし方について懇切丁寧な指導を受けることができます。英語スコア面でいまだに伸び悩んでいる方は、ぜひお気軽にご相談いただければ幸いです。

早稲田建築AO入試・トップアスリート入試などマイナーな特別入試の対策法を合格者が指導
環境情報学部の「企画書形式小論文」についても万全の対策

早稲田大学の入試要項を見ていると、建築AO入試・トップアスリート入試などのマイナーな入試の多さに驚かされます。早稲田大学を受ける上で、内申点が十分でなくとも、そのことをもって早稲田大学を諦める必要がないのは、つまりこのことと関連しています。様々な入試がありますから、目を皿にして探せばかならずご自身でも受験できる受験方式が見つかる、それが早稲田大学のAO・推薦・特別入試が持つ特徴なのです。

ただ、こうしたマイナーな入試を受験するにあたっては、そのマイナーさからどのように対策すればよいのかがいまいち判然としないケースも多いようです。毎日学習会では、こうしたマイナーな入試形態で合格した合格者も多数おりますので、彼らから直接(オフレコも含めた)対策方法を直に聞くことができます。AO・推薦・特別入試は一般入試よりもさらに情報戦としての側面が色濃い入試ですから、これはあなたにとっても大きな力になるはずです。

社会人入試・学士入試・3年次編入試験などで求められる現役生向けとは次元の違う論文執筆力とは?
環境情報学部の「企画書形式小論文」についても万全の対策

また、すでに大学に入られているなどして、社会人入試・学士入試・3年次編入試験を目指される方もいるでしょう。こうした試験を対策する際には、一般的に高校生が受験するようなAO・推薦・特別入試とは少々異なった対策が必要不可欠になります。なぜなら、こうした小論文では、すでに学部レベルの知識と思考力が求められるためです。どちらかというと大学院入試に色彩としては近いのがこれらの入試の特徴ではないかと主ます。それはグローバル入試や外国人入試と共通の問題を扱う場合についても競争条件という意味では同じです。

ですから、早稲田大学を社会人入試・学士入試・3年次編入試験などで受験される場合には、自己推薦書・面接・小論文の書き方の学習はもとより、学部レベルで身につけておくべき知識が果たしてしっかり定着しているかを確認すべきです。往々にして、社会人入試・学士入試・3年次編入試験を受ける方はご自身の出身校に飽き足らない者を感じて早稲田大学を目指しているという経緯があり、もともと在籍していた大学での勉学がおろそかになっている例も少なくありません。いまからでも遅くありませんから、目指している学部の学部レベルの知識をつけるための基礎から上級レベルまでの教科書を書い、しっかり定着するまで演習しましょう。過去問を見ていてもそれが求められている問題が多いように感じます。毎日学習会では、様々な分野の専門をもつ教員が逐一基礎から指導しますので、学部レベルの基礎が身についておらずお困りの場合でもなんなりとご相談ください。

帰国生入試・外国学生入試で重視される日本語力の鍛え方を帰国生・外国学生の合格者が徹底解説

また、帰国生入試・外国学生入試を受験される場合に、自己推薦書・面接・小論文となにかと日本語力が試される部分が多く辟易とする例を多数見受けます。近年では状況も変わりつつありますが、鳴り物入りで始まった英語だけで受けられる各種入試も結局のところ日本人教員の英語が下手過ぎてかなり使いにくいなどの事情もあり、これらの状況が改善されるには今しばらく時間がかかりそうです。また、英語だけで受けられるAO・推薦・特別入試は早慶上智でも増えつつありますが、中国語を利用できる入試はまだ少ないのも現状です。

そういった状況を踏まえると、やはり日本語力の向上は帰国生入試・外国学生入試を受ける上でいまだに大きな課題であるといわざるを得ません。大切なことはあらかじめ日本語力が必要であるということを把握して、前もって長い期間を掛けて準備することです。帰国子女の場合は日本語はある程度できていることが多いので、漢字の書き取りのみが課題であることが多いため漢検3級を受けることをおすすめしています。また、どちらかあるいは双方の親御さんが外国籍の方は日本語力そのものに問題があるケースも多々あります。この場合には日本語検定を受けることをおすすめしています。毎日学習会では中国語・英語対応ができるスタッフを擁し、外国籍・帰国子女の方からのお問い合わせも大歓迎しております。

まずはこの問題をご覧ください。

設問
「スポーツ推薦を廃止すべき」という声に対し、あなたはどう思いますか。601字~1000字で述べなさい。
(早稲田大学 スポーツ科学部 自己推薦 小論文 2018年)

あなたは、こんなふうに解きませんでしたか? STEP01 問題全体に目を通す 01STEP

設問
「スポーツ推薦を廃止すべき」という声に対し、あなたはどう思いますか。601字~1000字で述べなさい。
(早稲田大学 スポーツ科学部 自己推薦 小論文 2018年)

たしかに、この順番で書かれてたら読みやすいよね… STEP02 とりあえず問題文の意味を理解してみようと試みる

1)「スポーツ推薦を廃止すべき」という声に対し、あなたはどう思いますか。
→ 反対です。なぜなら〜

2)その根拠となる価値観はどのようなものですか
→なぜなら、◯◯◯◯だからです。

3)実現のためのプロセスと実現のために君自身ができることあるいはしたいことの三点を説明してください。
→その実現のためのプロセスは◯◯◯◯です。
そのために私は◯◯◯◯ができるので、◯◯◯◯をしたいです。

あれ、1000字にならないぞ…。
毎日学習会方式にすると、こんなに差が出る いつものやり方だと… 毎日学習会方式だと… 答案はこんな形になりました。あなたの答案と比べてみていかがですか?

設問
「スポーツ推薦を廃止すべき」という声に対し、あなたはどう思いますか。601字~1000字で述べなさい。

(1)議論の整理→スポーツ推薦とは

スポーツ推薦とは、部活などのスポーツ競技において好成績を残した学生を対象に学校側が特別枠を設け、優先的に入学させる制度である。スポーツ強豪校といわれる学校にはこのスポーツ推薦を実施している学校が多い。

(2)問題発見→「スポーツ推薦を廃止すべき」という意見は妥当か

しかし世の中には「スポーツ推薦を廃止すべき」という声もある。この意見は妥当なものなのだろうか考えたい。

(3)論証→学校という場の役割とは(ぱっと思いつく原因から疑問を掘り下げる)

廃止すべき根拠、すなわち「スポーツ推薦」があることによるデメリットとしてひとつ考えられるのは「少ない勉強で高校や大学に入学できる」という不公平さであろう。「受験」とは基本的に、誰もが平等に学力試験を受け、入学可否を決定するものである。純粋な学力以外で入学する者がいれば、一般試験の受験者たちが不平等に思うのも不思議な話ではない。つまり学校という場を「学問研究の場」という意味で捉えた場合、スポーツ推薦というのは邪道であり、学校の質を落とすものであると解釈することができるのだ。

しかし学校とは「学問研究の場」、それだけなのだろうか。例えば学生生活というものを「社会に出るまでの準備期間」と捉えればどうであろう。このとき学校は「社会で活躍する人材を育てる場」である。ここで社会で活躍する人材とは、「学問に秀でた者」なのだろうか。たしかに学問の出来不出来は、わかりやすいひとつの指標である。しかし実際に社会で求められる能力が「学力」だけではないことは、誰の目にも明らかであろう。

(4)解決策or結論→個性を伸ばす教育の一環として「スポーツ推薦」があってもよい

以上から私は、学校がスポーツ推薦を設けることは十分に意味のあることだと私は考える。知力に自信のある学生が高く評価されるのと同様に、スポーツに自信のある学生が体力や精神力、コミュニケーション能力などにおいて高く評価されることがあってもよいのではないだろうかと考える。

(5)解決策or結論の吟味→入学後の周囲との学力差に懸念

一方で「スポーツ推薦で自分のレベルに合わない学校に入ったばかりに、授業についていけない」といったギャップが生じることもある。スポーツに打ち込んで個性を伸ばすことも大事だが、学生の本分である学業を軽視してよいわけではない。学校側、受験者側はそれを常に念頭に置き、慎重なマッチングをはかるべきであると私は思う。

毎日学習会 早稲田大学AO・推薦・特別入試対策講座セット内容

▼早稲田大学AO・推薦・特別入試自己推薦書毎日徹底添削
早稲田大学の早稲田大学AO・推薦・特別入試ではなによりも自己推薦書の内容がすぐれていることが求められます。毎日学習会では毎日自己推薦書を添削することで、教員陣を唸らせる最高品質の自己推薦書が書き上がるようにします。

▼早稲田大学AO・推薦・特別入試全過去問解説&毎日添削
早稲田大学のAO・推薦・特別入試では、異なる学部・異なる受験方式で複数回の受験を行うことができます。そのような受験方式を取った場合、自然と演習する必要のある小論文は多くなるものです。毎日学習会では毎日の小論文添削を通じ、毎日課題を出すことで自然とより多くの問題に触れることができるようになります。そのことによって、あなたの早稲田大学合格は一気に近づくでしょう。

▼早稲田大学AO・推薦・特別入試毎日模擬面接
早稲田大学はAO・推薦・特別特別入試の小論文については、各入試で形態が違うのに対して、面接で質問されることはさほど変わらないという特徴があります。もちろん、海外就学者向け入試では面接が突然英語に切り替わったりすることもあるようですが、そうした場合でも平常心を持って対応できるように、英語ネイティブの講師も含めた対策を行います。

それぞれの要素がどうして必要なのか?を実際の慶應SFC・Ao志望理由書を出しながら論理的に説明しているため、迷うことなく慶應小論文の学習に取り組むことができます。

『毎日学習会』学習の流れ
①LINEで授業を受ける。

毎日学習会出身の現役早稲田生講師から、志望理由書の書き方や、志望理由書を書く上での注意点を聞いた上で、宿題を設定されます。

②毎日学習会方式で志望理由書演習

毎日学習会の「志望理由書の5STEP」を利用して、早稲田志望理由書を演習します。

③添削課題を提出

毎日学習会の先生に、添削課題を提出します。
毎日学習会出身 慶應生講師による添削指導 ※写メでいただいて、その場で音声で添削します。

④添削課題を確認

毎日学習会出身の早稲田生講師から指導を受けた添削課題を確認します。その上で、再度書き直し、課題再提出します。

①に戻って明日の宿題に進む
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無料カウンセリングでは、過去の学習体験や普段の生活習慣についてヒアリングさせていただき、残りの受験日数でどれだけの成績向上を目指すことができるか、その結果早稲田のどこの学部であれば合格が可能かなどを具体的にお話させていただいております。
その他、トレーニング中と起床時間や、各教科の指導内容など不明な点についても、カウンセラーがお一人づつ丁寧に答えさせていただいております。

カウンセラーは代表の林か、毎日学習会出身の元教え子様現役早稲田生講師です。私達は心からあなたに早稲田大学に合格していただきたいと考えております。ですから、無料カウンセリング中に営業活動を行うことは一切ございません。10回の無料体験終了後に親御さんに契約可否を教え子様からご確認いただくという契約フローを採用しておりますので、安心してお越しください。

毎日学習会は続けられる。その最大の理由は、毎日学習会の講師が、ほぼ全員、毎日学習会出身の現役早稲田生講師であることにあります。
他の個別指導塾に通っていても、その塾出身の早稲田生講師というのはなかなかいないものです。
毎日学習会では認知心理学の知見に基づく高いレベルの指導により、教え子様を講師として育て、毎日学習会出身講師が、毎日学習会で教え子様を指導する個別指導塾のSPA化(製造販売小売業化)を実現いたしました。毎日学習会の講師は、高校時代から鍛えられておりますので、他の個別指導塾さんとは指導力が違います。もちろん、彼ら自身の手ですでに新しい合格者を生み出しておりますので、指導力も口先だけがうまいプロ家庭教師には負けません。

毎日学習会出身の現役早稲田生講師がお待ちしております!
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ここまで、至れり尽くせりだと、料金が高いと思ったあなた塾・予備校で毎日指導を受講した場合と、比べると…
最後に、小論文の5STEPの開発元である、毎日学習会の林代表について少しご紹介します。
毎年、早稲田逆転合格者を輩出する毎日学習会誕生秘話と代表の思い 不登校・引きこもりから慶應SFCに合格した私が、自宅浪人・仮面浪人・不登校・引きこもりから早稲田合格を出す塾を作りました。 毎日学習会の林代表

慶應に入りたい…。でも、自分じゃ…。
私もそんな風に考えて悩み苦しんでいた一人でした。公立学校の授業では、慶應対策は出来ない…。塾に行くお金もない…。
通信添削では、返却までに時間が掛かり過ぎる…。おまけに、私は不登校で引きこもりでした。なるべくなら、人に会いたくない。人に会うのが怖い。正直、ひどい高校生活を過ごしていました。そんな中、暗闇の中で私が続けたのは、慶應義塾大学の過去問分析でした。5学部×20年分の過去問コピーを揃え、英語であれば、どの単語帳から最も多く出題されているか、語法問題のパターンを10に分けるとどうなるか、内容一致問題のパターンを10に分けるとどうなるか、小論文であれば、慶應の設問が求めている論理構成はどういうものか、アドミッションポリシーが求めている解答の流れはどういうものか、そういった部分までしっかり考えて、対策を練っていきました。いまにして思えば、こうした対策ができたのは、私が高校時代ひどい不眠症で、半ばうつ状態にあったからだと思います。だからこそ、慶應過去問という厳しい現実をあるがままに受け止め、それに適応した対策を立てることができたのだと、今になっては思うのです。
そういう意味でいえば、私は憂鬱こそ素質だと考えています。人一倍心配性で、夜も眠れないぐらい小さいことが気になって、という性格だからこそ受験は成功すると、私は長年の経験から確信しています。
ただ、今まで多くの教育機関は、そうした受験生にチャンスを与えてこなかったのもまた事実です。
本来であれば才能ある受験生が、学校や塾でのストレスなどで潰れ、結局素質を無駄にしてしまったケースは数限りありません。そういった現状がある中で、私は自宅浪人・仮面浪人・不登校・引きこもりなどの事情を抱えている受験生を、一人でも多く難関大学、特に私の母校である慶應義塾大学に入れるということを事業目標としてきました。そうした夢は今では現実になりつつあり、実際毎日学習会で働いている元教え子様の現役慶應生講師も、保健室登校だったものが複数名おります。
今後、慶應合格者を増やしていき、そうした社会的マイノリティーの人々が、慶應入学者の4割以上を占めるようになれば、日本社会も、もっと多様性が認められる人にやさしい社会になるのではないかと私は考えています。
そうした、静かな変革を成し遂げるのは、このページをご覧のあなたです。
一緒に新しい歴史を作っていきましょう。

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Q&A お客様からよくある質問
Q.毎日学習会は勉強がすごくハードそうです。
まじめに勉強をした経験がない私でもやっていけるのでしょうか?

A.はい。大丈夫です。

代表の林ももともと高校時代に不登校経験があり、その時の経験から毎日学習会を立ち上げました。 過去にも、不登校・引きこもり・仮面浪人・自宅浪人など不利な状況にある教え子様が、毎日学習会から慶應義塾大学に多数合格されました。 彼らは、もともと勉強が出来たわけではなく、はじめは1日3時間の勉強をするにも苦戦していました。 ですが、最終的には慶應義塾大学に合格しました。 ですから、大丈夫です。あなたにもできます。

Q.部活で遅くなることが多いのですが、毎日学習会は何時までできますか?

A.24時まで営業しております。

なんなりとお時間ご指定いただければ幸いです。

Q.合格体験記にあるように、急激に成績向上で合格した場合、大学での勉強に支障はないでしょうか?

A.正直なところ支障はございます。

たとえば、慶應では入学後データーサイエンス試験という試験を受けるのですが、一般にはあまり不合格にならない試験ですが、毎日学習会の出身者は半分以上が不合格になります。これは一般受験者の大半が、たとえ英語だけの受験とはいえ、一応数学なども国立対策でまじめにこなしているのに対し、毎日学習会からの合格者はそうではないからです。 しかし、ご安心ください。合格者同士の食事会を頻繁に開き、それぞれ得意教科の勉強法を教え合うことでフォローしあう体制が確立されております。

Q.実は恥ずかしながら、仮面浪人生or社会人です。毎日学習会で合格できますでしょうか?

A.はい。大丈夫です。

いままでも仮面浪人や社会人から合格されている方は多数おります。全合格者の1/3程度がそういった方々です。ご心配なく。

Q.慶應以外にも、早稲田やMARCH、国立大学も視野にいれております。そういった大学の対策も可能ですか?

A.はい。大丈夫です。

基本的には慶應受験がメインの家庭教師ですので、慶應合格に主眼をおいておりますが、過去そういった大学にも併願され合格されている先輩方が多数おります。また、毎日の学習進捗管理を行うことは、他の大学を受験する上でも非常に役立ちます。

Q.毎日10分だけの指導で効果はあるの?

A.はい。1週間に1回1時間の指導をするよりも、毎日10分の指導をしたほうが遥かに学習進捗管理の面からも添削の面からも有効です。

また、指導時間をいたずらに伸ばさないことで、十分な指導時間を確保する意図もあります。ただし、学力が不十分な場合には、一時的に毎日1時間~2時間ほどの指導をお願いすることもございますのでご了承ください。

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